電話対応に追われて、本業に集中できない
AIチャットで一次対応を自動化。電話の集中を減らし、本来の仕事に集中できます。
“DXって何から始めればいいの?”
という段階から大丈夫。
大分のWebの何でも屋さんとして、
業務改善から制作まで伴走します。
電話対応・紙の管理・予約ミス——
よくある現場の課題に、ITで答えます。
AIチャットで一次対応を自動化。電話の集中を減らし、本来の仕事に集中できます。
一画面に集約。二重入力もファイル探しも不要になります。
ネット予約で24時間受付。電話対応と予約ミスを同時に解消します。
スマホ対応・SEO・導線を一新。「見つかる・伝わる」サイトに。
売上・顧客を見える化。「なんとなく」から数字で判断する経営へ。
採用ページを整備。「ここで働きたい」が生まれる情報発信に変えます。
「DXって何から始めればいいの?」
という段階から、
課題整理・ツール選定・開発・運用まで、
ワンストップでお任せください。
手作業や属人化した業務を整理し、一歩ずつ改善。IT担当がいなくても運用できる形まで伴走します。
伝わる構成と導線設計で、問い合わせが増えるサイトへ。公開後の改善もお任せください。
予約管理・顧客管理・社内の業務管理画面など、御社の業務に合わせたシステムをゼロから設計・開発。まずは最小限の機能で始めて、現場の声を聞きながら使いやすく育てていきます。
ホームページの更新やトラブル対応、安全対策まで月額制でまるごとお任せ。「自分で触るのが不安」という方も安心です。
Google検索・Googleマップ・AI検索(ChatGPTなど)で見つけてもらえるように対策します。
自社プロダクトの開発・運用で培ったノウハウを、お客様の支援に直接活かしています。
相談から導入・使いつづけるところまで、
ずっと一緒に走る――
それが私たちの約束です。
大分の中小企業が直面するリアルな課題に向き合い、紙・Excel・LINE中心の運用でも定着する改善設計を行います。理想論ではなく、「使い続けられる仕組み」をゼロから一緒に作ります。
ご依頼から納品まで素早く対応。使いやすい管理画面ごとお渡しするので、更新もご自身でできます。
AIは流行りものではなく、毎日の手間を減らすための道具。よくある質問の自動応答から、くり返し作業の自動化まで。
初回相談から定着まで、
4つのステップで伴走します
現場の業務フローを一緒に整理し、改善の土台をつくります。
効果が大きく始めやすいところから、最初の一歩を明確にします。
今使っているツールを活かしつつ、現場が迷わず使える状態にしてお渡しします。
導入して終わりではなく、定着するまで一緒に走ります。
受託だけでなく自社プロダクトも
開発・運用。
実運用で得た知見を、
お客さまへの支援に還元しています。
LINEで完結する予約・顧客管理
LINE上で予約受付から顧客管理まで完結。サロンに必要な機能を、使い慣れたLINEの中に集約しました。
問い合わせ対応をAIが24時間サポート
Webサイトに設置するAIチャットボット。FAQやドキュメントを学習し、訪問者の質問に自動で対応します。
大分の「行きたい」が見つかる
大分の店舗・企業の魅力をポジティブなレビューで可視化し、皆でお店や企業を全力で応援する地域特化型の推し活SNSアプリ。実在確認済みスポットに限定し、安心して応援の声を届けられます。
DXを始めるときは、まず現状業務を整理することが重要です。バックオフィスのムダを見える化する手順を解説します。
READ MORE→ホームページ制作で成果を出すために重要な、情報設計・導線設計・更新設計の3点を整理します。
スクラッチ開発を成功させるために、最初に決めるべき要件の整理方法を実務視点で紹介します。
ITリテラシーが高くない現場でも運用できる、社内ルールとナレッジの整備方法を紹介します。
更新頻度・コスト・拡張性の観点から、地方企業にとってのCMS選びを比較解説します。
Webサイトにチャットボットを導入して、問い合わせ対応コストを削減する方法を解説します。
LINE公式アカウントと連携した予約システムの構築事例と導入効果をご紹介します。
IT導入補助金やものづくり補助金など、DX推進に活用できる補助金制度を一覧で解説します。
Shopify・EC-CUBE・BASEの比較から、地方の事業者に合ったEC構築方法を解説します。
Zapier・Make・Notion等、プログラミング不要で業務を自動化できるツールを厳選紹介。
CONTACT
「こんなこと頼めるの?」というご相談も大歓迎です。
現場の状況を伺い、何から手をつけるべきかをご提案します。