NewBeginnings

大分の中小企業から、実際に聞いた声です。

朝の事務所塗装週 -12h
また見積の書き直しですか?

社員

心の声

うん、今月これで5件目

夜に手直しして朝に提出。くり返しの作業で週に12時間消える。

取引先の来訪工務店週 -6h
最新版の図面ください

施主

心の声

あれ、どれが最新?

メール / LINE / 紙で版が散らばり、現場で確認電話を入れる羽目に。

年末調整の電話士業1日 -3h
年末調整で質問があって…

お客様

心の声

今日、もう10回目の同じ質問

事務所の電話が鳴り止まず、本来の申告業務が19時以降に押す。

営業中の厨房飲食月 機会損失 ¥--
今夜3名、予約できますか?

予約電話

心の声

手が離せないのに

営業中に電話対応するとキッチンが止まる。機会損失もあるが接客もブレる。

昼休みの工場製造属人化リスク
今日の不良、原因が…

部下

心の声

また同じ不良、記録してない

匠の頭の中にしか原因分析がなく、ベテラン退職で再現できなくなる予感。

2年前の記憶共通過去の失敗記憶
このシステム、40万円です

営業

心の声

買ったけど、3ヶ月で誰も触らなくなった

定着設計のないツール導入で「また同じになる?」の不信が残る。

ひとつの、共通項

ぜんぶ、“人が足りない”につながる

人が、足りない。

だから、ひとつの、答え

増やすのは、人じゃない。“仕組み”を、1つずつ。

月3万円から1ヶ月単位で解約可能

1ヶ月で、これだけの時間が戻る。

中小企業あるある業務の時間内訳(NewBeginnings導入前後の平均値)

  • 事務見積・請求書の手作り
    15h/月3h/月
  • 電話電話での問合せ対応
    20h/月8h/月
  • 記録議事録・日報の作成
    12h/月2h/月
  • 引継社員への質問対応(引継)
    10h/月3h/月
  • 対外口コミ・SNS返信
    8h/月2h/月
  • 検索図面・資料の最新版探し
    6h/月1h/月
  • 分析品質不良の原因分析
    5h/月1h/月
合計76h/月20h/月
取り戻せる時間(最大値)0時間/月

※ あくまで目安。業種・規模により変動します。
実際の削減時間は、初回診断で御社業務を見てから算出します。

FREE DIAGNOSIS / 30 MIN

30分で、どこから時間が戻るか
一緒に整理します。

紙・電話・Excel・LINE のなかから、
御社で 先に手をつける1か所 を決めます。売り込みはしません。

STEP 1

30分で聞くこと

どれか1つでも当てはまれば、整理できます。

  • 同じ電話を、何度も受けている
  • 紙や Excel で、毎日転記している
  • 引き継ぎが「人に聞く」しかない
  • 見積・請求の作成に時間がかかる

ヒアリングメモは 御社にも共有 します。

STEP 2

診断結果プレビュー(例)

1228時間 / 月

戻ってくる見込み

  • 電話の一次対応
  • 見積作成
  • 日報まとめ

※実際の数字は、初回ヒアリングで御社の状況から算出します。

芦刈庸介
芦刈 庸介株式会社NewBeginnings 代表取締役 / 大分県出身

「AI」「DX」と言われても、
何から手をつけるか分からない — 自然なことだと思います。

私は大分に生まれ、大分と大阪で働いてきました
中小企業の現場は、紙・電話・Excel・LINEで回っていて、
どれも理由があって今の形になっています。

だから、やり方を急に変えるのではなく、
今の流れを残しながら、使い続けられる形に整える
そこから始めるのが、私たちの役割だと考えています。

まず、現場を見せてください。
どこを変え、どこを残すか、一緒に決めていきます。

WHY US

つの、お約束。

急がせない/小さく始める/社内に残す。
大分で、現場から一緒に進めます。

01現場ファースト

東京から営業電話、じゃない。
大分で、現場から。

半日〜1日、御社にお伺いします。
業務の流れを見て、仕組み・AI を入れる場所を決めてから提案します。
契約を急かしません。

  • 初回訪問は完全無料
  • 契約を急かしません
  • 大分全域・訪問対応(中津・日田・別府)

どこから始めたらいいか、分からなくて…

まず、半日だけ現場を見せていただけますか

日田なんですが、来てもらえますか?

大分の会社なので、どこでも伺います

費用って…

初回は無料です。無理に契約も求めません

02月3万から

40万円の一発勝負、じゃない。
月3万から、1つずつ。

他社コンサルは月30〜80万円のプランが中心。
うちは月3万円から、1つの業務改善を動かして
成果を見てから次に進みます。

  • 最小3万/月、最大15万/月
  • 1ヶ月単位で解約OK・違約金ゼロ
  • 着手前100%キャンセル可

業界相場と比較すると…

大手コンサル月80万円
中堅コンサル月50万円
業界相場(中小向け)月30万円
NewBeginnings月3〜15万円

合わなければ月単位で止まれます。違約金ゼロ。

033ヶ月で自走

作って納品、じゃない。
3ヶ月で、社内に"1人"残す。

AIは導入して終わりじゃありません。
3ヶ月で御社のDX担当者を1名育てて、
運用マニュアルまで残します。

  • DX担当者が1人残る
  • AIの判断は人が最終確認(ログも残す)
  • 操作はLINE・写真・スマホから

12週で、社内に1人残す

W1診断
W2優先度
W3設計
W4承認
W5PoC
W6FB
W7調整
W8判定
W9育成
W10ハンズオン
W11マニュアル
W12運用移行
進行中運用移行
PRICING

4つのプラン。

どこから始めるかは相談で決めます。下のプランは目安です。

業界相場とのざっくり比較

大手コンサル月80万円
中堅コンサル月50万円
業界相場月30万円
NewBeginnings月3〜15万円
PLAN A

業務棚卸し診断

こんな人向け何から始めるべきか整理したい
期間半日〜1日
料金5〜15万円
  • 現場訪問で業務の流れを観察
  • 複数名へのヒアリング
  • AIを入れる/入れない判断つきレポート

成果物改善ロードマップ + 優先度マップ

このプランで相談する
PLAN B

1テーマ改善(PoC)

こんな人向け1つの業務を実際に変えて試したい
期間2〜4週間
料金20〜60万円
  • 効果最大テーマを1つ選定
  • 実働する仕組みを構築
  • 現場定着までサポート

成果物動く仕組み + 手順書 + 効果レポート

このプランで相談する
PLAN D

大分DX伴走プログラム

こんな人向け会社全体のAI化を進めたい
期間3〜6ヶ月
料金3ヶ月 50万 / 6ヶ月 90万
  • 施策2〜4本完了
  • 担当者育成(社内に1人残す)
  • 月次ROIレポート

成果物DX担当者1-2名 + 施策4本 + マニュアル

このプランで相談する
PLAN C

定着・運用サポート

こんな人向け既に導入済み、継続改善したい
期間月単位
料金月3〜15万円
  • 月1回の定例
  • 改善テーマ管理
  • スタッフ相談対応

成果物継続的な改善 + 相談窓口

このプランで相談する

※ プラン外の相談も可能です。まずは無料相談で御社に合う形を決めましょう。

INDUSTRIES

業種ごとに、“どう変わるか”。

大分の中小企業で実際に取り組む業務改善イメージ。左右スクロールで他業種も見られます。

塗装業のDX

Before
  • 見積を毎回イチから作り直している
  • 現場写真がスマホの中でバラバラ
After
  • 見積テンプレ化 + 粗利自動計算
  • 現場写真のAI自動分類 → PDF報告書
月10h 見積作成時間の削減
塗装業の詳細を見る

建設・工務店のDX

Before
  • 施主との連絡がLINE/電話/メールでバラバラ
  • 最新図面がどれか現場で分からない
After
  • 施主ポータル + 連絡履歴の一元化
  • 図面クラウド + 最新版強制表示
月15h 書類作成時間の削減
建設・工務店の詳細を見る

士業のDX

Before
  • 問い合わせメールの返信が当日〜翌日
  • 似た質問に毎回同じ回答を書いている
After
  • 問い合わせAIの初期対応
  • 資料回収の自動リマインド
0件 問い合わせ対応漏れ
士業の詳細を見る

製造業のDX

Before
  • 工程・納期が現場のホワイトボードの中
  • 不良が出ても原因が記録されない
After
  • 工程ボードのデジタル化
  • 不良ログの標準化とAI分析
可視化 遅延原因が数字で見える
製造業の詳細を見る

飲食店のDX

Before
  • 予約電話でピークタイムが止まる
  • Google口コミの返信が追いつかない
After
  • LINE/Web予約 + 自動確認リマインド
  • 口コミAI初稿生成 + 店長承認
月10h 電話対応時間の削減
飲食店の詳細を見る

営業会社のDX

Before
  • 案件の進捗が担当者のExcelとLINEに分散
  • 日報を手作業で集計している
After
  • 案件Kanban + 商談履歴の自動記録
  • 日報の自動集計とAIサマリー
月8h 確認・催促時間の削減
営業会社の詳細を見る

医療・クリニックのDX

Before
  • 予約電話が午前中に集中して鳴り止まない
  • 同じ質問(診療時間・駐車場・保険)に何度も答える
After
  • AI電話応対 + Web予約誘導
  • Web/LINE予約システム + 自動リマインド
-50% 受付電話対応時間
医療・クリニックの詳細を見る

CASE DEEP DIVE

想定ケースの中身を、もう少し詳しく業種別に「課題 → 取り組み → 成果」と数字根拠を3段で公開

上の業種カードでは概要しか書いていないので、ここでは「なぜその時間削減・リピート向上が見込めるのか」「現場で何が起きていて、何を作ったのか」を想定モデルとして書きます。DX推進は数字の根拠が見えにくい分野なので、当社のロジックをそのまま開示します。実プロジェクトの見積もり・効果試算は無料相談でお見せします。

  • 紙日報 → Googleフォーム + Looker Studio 自動集計

    建設業 (10名規模) での想定ケース15時間/月 事務作業を削減

    課題

    現場監督10名が紙日報を毎日手書き、事務担当2名が翌朝Excelに転記。月末集計時に転記ミス・記入漏れが頻発し、原価管理の精度が低い。事務担当は転記作業で月20時間以上を消費しており、本来の経営支援業務 (採用・補助金申請) に時間を割けない状態。社長は「数字が見えるまで月をまたぐ」状況に課題感を持っているが、システム導入は予算と現場のITリテラシーがネックで踏み切れない。

    取り組み

    現場側はGoogleフォームをスマホから5分で入力 (写真添付可)、提出と同時にスプレッドシートへ自動転記。管理者向けにLooker Studioで「現場別工数」「材料費推移」「協力業者別単価」のダッシュボードを構築、月末集計の手作業を完全に置換。フォームのUIは現場目線で1画面入力にこだわり、ITが苦手な層も使える設計に。初月はベテラン1名と並行運用、安定確認後に全員展開という段階導入で現場の抵抗感を最小化しました。

    成果

    事務担当の転記作業 月20時間 → 月5時間 (15時間削減)。記入漏れがフォーム必須項目で物理的に防げ、月末の集計待ちで原価確定が遅れる問題も解消。経営者は「翌日には先月の数字が確定する」状態を獲得し、追加見積判断のスピードが向上。集計作業から解放された事務担当は採用業務・補助金申請業務にリソースを移行可能になり、結果として年間の採用1名増・補助金獲得1件 (約100万円) という副次効果まで生まれる想定です。

  • 電話予約 → LINE Bot + 統合カレンダー

    飲食店 (3店舗) での想定ケースダブルブッキング月3件→0件 を実現

    課題

    3店舗それぞれが電話・食べログ・Instagram DM・店頭で予約を受け付け、ノートに手書きで管理。月に3件はダブルブッキングが発生し、お客様への謝罪と席調整に毎回30分以上かかる。店長会議でも「予約管理どうにかしたい」が議題に上がるが、各店舗のオペレーションが微妙に異なり、統一システム導入が進まない。電話対応で調理場の手が止まる時間帯のロスも課題。

    取り組み

    LINE公式アカウント + 自動応答Botを導入し、お客様は「店舗 → 日時 → 人数」を3タップで送信。Bot裏側で3店舗の統合カレンダーに自動登録され、空席状況をリアルタイム判定して即時返答。電話/食べログ/Instagram経由の予約はスタッフが同じカレンダー画面に1分で入力する運用に統一。各店舗の固有ルール (個室の最低人数・ペット可席など) は店舗別マスターで設定し、Bot応答にも自動反映する設計にしました。

    成果

    ダブルブッキング 月3件 → 0件 (12ヶ月連続)。予約電話の対応時間が1日平均30分 → 5分に短縮され、調理場の集中力低下も解消。LINE経由の予約が全体の60%を占めるようになり、お客様アンケートでも「予約しやすい」評価が改善する想定。さらにLINE登録顧客には月1回の限定クーポンを配信できるようになり、再来店率が向上 (前年比+10pt程度) という副次効果まで見込めます。

  • 紙の顧客カルテ → Webカルテ + AI 提案

    美容サロン (5名) での想定ケースリピート率 30% → 45% に向上

    課題

    スタイリスト5名が個別に紙カルテで顧客情報 (履歴・好み・薬剤レシピ) を管理。担当変更時の引き継ぎが弱く、お客様から「前回と違う仕上がり」のクレームが月2〜3件。新人スタイリストへの薬剤調合の指導もベテランの口頭頼みで、教育コストが高い。リピート率は30%前後で業界平均 (40-50%) を下回っており、新規集客コストが膨らむ悪循環。

    取り組み

    タブレットで使えるWebカルテシステムを構築し、施術後5分で「カラー番号・薬剤配合・お客様の反応・写真」を入力。次回来店時、誰が担当しても過去データを即参照可能に。さらにAIが「前回の薬剤履歴 + 当日の髪状態 + 季節要素」から推奨レシピを提案し、ベテランの判断ロジックを新人にも展開。ベテランの暗黙知をデータ化することで、属人化を解消する設計です。お客様には来店前にLINEで前回情報の確認メッセージも自動送信。

    成果

    リピート率 30% → 45% (15pt改善)。担当変更時の仕上がりブレに起因するクレーム月2-3件 → 月0件。新人の薬剤調合の独り立ちまでの期間が6ヶ月 → 3ヶ月に短縮され、教育コストを半減。AI提案は最終判断をスタイリストが行う運用に固定し、「AIに任せる仕事」と「人が判断する仕事」を明確に線引き。お客様アンケートで「自分のことを覚えてくれている」評価が上がり、口コミ経由の新規も増える想定です。

※ いずれも想定モデルです。類似ツール導入時の一般的な効果から算出しており、実プロジェクトでは業務量・現場体制・既存ツールの状態により前後します。実際の見積もり・効果試算は無料相談でお見せします。

DATA & JUDGMENT

AI に丸投げしない、
データと判断の二重保護。

「前に入れて失敗した」を終わらせるための、運用の起点です。

誤回答から、御社を守ります

AIの出力はすべてログに残し、重要判断は必ず人が最終確認する運用設計です。AIに丸投げする仕組みは作りません。

情報は、外に出しません

御社専用の環境を構築します。学習データが他社の回答に混ざる仕組みは使いません。権限設計から一緒に決めます。

LESSONS

大分の中小企業が陥るDX推進 5つの失敗パターン当社が現場で見てきた共通の落とし穴と、その避け方

DX推進が「思ったより効かなかった」原因は、ツール選定の前後にある「現場観察」と「運用設計」に集約されます。批判するためではなく、依頼前に確認していただくチェックリストとしてお使いください。当社が標準でどう避けているかも併記しています。

  1. 「DX = システム導入」と勘違いして高額システム塩漬け

    起きていること
    「DXするぞ」の号令で1,000万円規模の業務システムを一括導入。半年後には現場で使われず、保守費だけが毎月発生する塩漬け資産になる。
    真因
    DX = システム導入と取り違えており、業務フローの見直しや運用設計を後回しにしている。「入れたら現場が使ってくれる」という前提が現実とズレている。
    当社はこう避ける
    当社は「現状業務の観察 → ボトルネック特定 → 最小構成で試す」を必ず先行します。1,000万円の大箱ではなく、月3万円〜のスモールスタートで効果を確認してから次の投資判断へ。塩漬け化リスクをゼロに近づけます。
  2. 経営層の号令だけで現場の業務フローを観察せず発注

    起きていること
    経営者が会議で見聞きした「DX事例」を社内で号令化。現場ヒアリングなしでベンダーへ発注した結果、現場の実作業と乖離した仕様で納品される。
    真因
    経営層と現場の間に「業務翻訳者」がいない。経営の言語 (KPI/効率化) と現場の言語 (動作/手順) を繋ぐ人が不在のまま、要件定義が空中戦になる。
    当社はこう避ける
    当社は必ず現場担当者に半日〜1日同行し、紙・Excel・LINEでのやり取りを実際に記録します。「経営者が思う業務」と「現場の実態」のギャップを資料化して、両者で合意してから設計に入ります。
  3. 「ツール選定」が目的化して導入後の運用設計が抜ける

    起きていること
    「Slack vs Teams」「kintone vs Salesforce」の比較に3ヶ月を費やし、導入後の「誰がいつ何を入力するか」が決まらないまま運用開始。3ヶ月で形骸化する。
    真因
    ツール比較は楽しい一方、運用設計は地味で時間がかかるため後回しにされやすい。導入の主役は「ツール」ではなく「業務オペレーション」だが、視点が逆転している。
    当社はこう避ける
    当社はツール選定より先に「誰が・いつ・どの画面を見るか」のオペレーション図を作成。1日のタイムラインに沿って入力・確認のタイミングを決め、ツールはその要件に合わせて選定します。
  4. 「全社一斉切替」で現場が混乱、3ヶ月で旧システムに戻る

    起きていること
    新システム導入日に旧運用を一斉停止。マニュアル不足・操作教育不足で現場が混乱し、業務が止まる。「やっぱり前のやり方が良い」と3ヶ月で旧システムに戻ることに。
    真因
    新旧並行運用の負荷を嫌って一斉切替を選んでしまう。実際は並行期間がないと現場に学習時間が確保できず、初日のトラブルで信頼を失うと挽回不能になる。
    当社はこう避ける
    当社は最低2〜4週間の並行運用期間を設計に組み込みます。1業務ずつ・1部署ずつ移行し、各段階で「振り返り会」を開催。現場の声を反映してから次の業務に進めるため、後戻りリスクを抑制できます。
  5. 補助金獲得が目的化して、ROIが出ない投資をする

    起きていること
    IT導入補助金 (2/3〜3/4補助) で安く導入できると聞き、対象ツールから逆算で課題を作って申請。採択はされたが現場で使われず、補助金実績報告のためだけに動かしている状態に。
    真因
    「安く入れられる」が判断基準になり、本来の業務改善目的とズレる。補助金は「採択されてからが本番」だが、運用定着の設計コストを軽視しがちで、実質負担分すら回収できない。
    当社はこう避ける
    当社は「業務課題 → 解決策 → 補助金が使えるか」の順で必ず設計します。補助金ありきの提案は行いません。採択後の実績報告書類作成・運用定着サポートも含めて、ROIが出るまで伴走します。
LIVE DEMO

DX の武器として、
AI社員を 1 人から。

営業・採用・経理・CS・マーケ・窓口・現場監督・社内知識。
8 役職の AI 社員を、今すぐ触れる状態で公開しています。

今月の無料相談枠:残り 3件

まずは30分、
話を聞かせてください。

オンライン・対面どちらでも。
契約を急かしません。

芦刈庸介
芦刈 庸介代表取締役 / 直接ご相談対応大分から、現場を見せていただくところから。
LINEで無料相談